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カテゴリ:■自然( 135 )

初めて見ました 
コウノトリを撮影 

5月25日(日)

コウノトリを初めて見ました。初めは鶴の種類かと思い、調べて見てびっくり。国の天然記念物です。
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脚に標識をつけています。サギや鴨より落ち着いていて、警戒心は低そうですが、人が近づけば捕食をやめて二羽が寄り添いじっと身構えるので、写真を撮られる方は脅かさないように、心からのお願いです。
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日曜日に、「羽咋市『白鳥の里』推進協議会」の沢田さんがスペース滝に来られました。お話では、コウノトリは金沢市郊外の河北潟に居た二羽だろうとのことでしたが、私が撮影したのは富山県の氷見市です。少しずつ北上して行ってるようです。
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佐渡のトキが能登に飛来した時は、撮影する人たちで大騒ぎになり、すぐ居なくなりました。撮影のマナーを守って少しでも長く安心して居続けて欲しいと思うのですが、この日も望遠レンズを構えて20mにまで接近されて居た男性が…。私は小型カメラですが、川を挟んだ対岸以上には近づきませんでした。沢田さんは、白鳥の場合100mまでが接近限度です、とおっしゃてました。 中田虫人
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スペース滝
925-0005 石県羽咋市滝町レ99-88
 TEL;0767-23-4401
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連休の観光 

能登金剛はいかが 

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5月1日(水)
今日から新しい年号。2000年の初めにも同じことを思った。長生きしてしまったなあ…。

10連休で混んでいる所へは行きたくないけど、じっと篭っている気にもなれない方、能登金剛あたりがおすすめかも。
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昭和の「能登ブーム」時と景観は同じだけど、この方面は道路も食堂も空いてました。
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友人と観光客気分で、初めて遊覧船にも乗ってみましたが、いいお天気で、水は透明。魚影も見えて心も透明に。
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 5日には数十年ぶりに美大のクラスメートに会う計画があるのですが、金沢駅近くの待ち合わせ場所まで無事に行きつけるか…混雑ぶりや階段や駐車などを思うと今から色々悩ましいこと多々です。 中田虫人

スペース滝
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お先にお花見
しだれさくら園 


3月27日(水)
先日、偶然通りがかったらピンクの花の並木山道。帰ってから、あれはきっとアンズかモモの花だろうが、写真に撮ろうと先ほど改めて行って見ましたら、なんと早咲きの桜でした。
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千路の古川建設さんの「しだれさくら園」で、ただいま満開!
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東京では今日ソメイヨシノ満開のニュースが流れてましたが、北陸はまだ取り残された感じです。ここでは濃い桜色ですが、ご覧の通り!
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訪問者は私一人で、ここの本格オープンはまだ先。仕事中のダンプからは不審の視線を向けられた気もしましたが…。
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番犬にも吠えられ…めげずに撮りまくって、サクラ堪能。やっぱ桜っていいですねえ。
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これはシダレザクラの早咲きかなあ?(梅かも)
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こっちはウメ、道路向かい側は今が盛りのスギの花。
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子供の頃スギ鉄砲で遊んだものです。
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崖下にはひっそりと、置き忘れたようにフキノトウとツクシん坊。
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帰りの田舎の村道では苔むした幹に白梅がまだ頑張ってました。
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こちらは桜ではなく、モモ。
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今日は暖かでしたが、また寒い明日らしい。季節の変わり目は老人にはやや応えます。

3月30日の2時から、若い地元の人たちの音楽会が「岡部家」であり、マイクを借りたいと長岡さんが見えました。料金500円。

スペ滝、の夏の「彩の会総会」は、7月21日(日)に決定した旨の報告もいただきました。お世話様です。 中田虫人

スペース滝
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海の浮き草

滝港から。
3年ほど前に沈めたテトラに藻がついて、その一つがこれ。布袋草の海水版みたいに空気袋で浮かんでます。引き潮に乗って繁殖の冒険に出発です。
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どこかに無事たどり着けるのでしょうか。ふと人類が海を渡って新天地の冒険に出た時代を思いました。古代の海岸遺跡や人骨、ミクロネシアに渡った人達など…旅はこの風船みたいに頼りなげだったに違いありません。浮き草同様の潮任せ…。

 それに比べると「はやぶさ2号」はすごい 桁違いの冒険を計画通りに着地させるのですから。我々”裸の猿”の一人ひとりは非力のまんまですが、人類という括りでは昔の人とは全く別の”宇宙人”ですねえ。
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一方では、相変わらず世界のどこかで殺戮や戦争をやってますから、進歩の傍に危うさを伴っていて変わりません。この地球そのものが宇宙に浮かぶ浮き草でして、所詮全てが時の旅人にすぎないのでしょう…。だからこそ貴重な毎日を大切に生きたいのですが。 中田虫人

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シュモクザメも。 
今朝は大漁でした

10月15日(月)
 暗いうちから陸揚げが始まって、終わったのが7時半。氷が切れて補充してましたので、その間は小休止。
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定置網の滝丸は、今朝、私が見たところではサゴシの大漁でした。
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昨日今日と穏やかないいお天気で、他船にとっても漁業日和でしょう。
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船のセンターポールのクレーン柱に付いた大きなタモで、船底から魚をすくい上げると作業台上までポールを旋回して止め、タモの底を解いて魚を流し込む。
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台一杯になるまで繰り返します。
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時折赤いタイが混ざってます。
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手ばやく種わけして、氷を詰めて配送車一杯に積み込みます。
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大きなのはサワラ。私の好物で寿司屋では必ず注文しますが、サゴシの出世魚で同じ物。
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アジは型がいいなあ。
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カマスも少し。
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コウイカも一箱。
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こちらはイカにカワハギだけど、墨を吐いて黒く汚れていたのでデータを思いっきり修正。大きな一匹はスズキ。
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これはどう見てもシュモクザメ
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本物を間近で見るのは初めてですけど、シュモクザメ属シロシュモクザメ(Smooth Hammerhead)を始め、温帯から熱帯の海に棲息するシュモクザメは何種類もいるみたい。まだ子供ですが、昔、喫茶「めるつばう」の青山武マスターが金沢港で別種の同じくらいのサメの子を釣りあげた事がありました。
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去年、パーカッショニストの英国人ロジャー・ターナーが宿泊した折「滝の海にサメは居るか?」と聞いたのだけれど「居ない」とこたえてしまいました。人を襲うほどのサメの事でしょうから、ま、良しといたしましよう…。 中田虫人

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群れなす小魚 
急増のボラの子


9月21日
理由は分かりませが、滝港の、こうあちこちに小魚の群れを見るのは今では珍しいのです。
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ボラ、サヨリ、メジナ、クロダイ?の子供。見れるのは夕刻。水面が泡立つように見えるのは一斉に口を開けて海面から出して進む姿。餌のプランクトンは水面に多いのかな。
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釣魚の対象となるには後数ヶ月かかりそうですが来年が楽しみ。
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もっともボラは釣りの外道でして、捨てていく人もある。理由は腐った物を食べているように見える習性ですが、実はプランクトンのみ濾しとっているのです。七尾湾では伝統の「ボラ待ち櫓」漁も観光を兼ねて行われています。
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気候変化のせいか近頃は魚影が減ったなあと思っていたので嬉しい。たまに大きなのが群れの下を通るけれど、ボラの親です。スズキのように小魚を追い回しはしない。以外と美味です。
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上の写真を見て気がつきましたが、親は目が小さい。眼は身体ほどには成長しないのかも。中田虫人
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スペース滝

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爪痕 
大雨と台風被害の爪痕です


9月15日
猛暑がウソのような雨続きになり肌寒いことさえあります。極端な気温変化は年寄りには応えます。憂さ晴らしにやや遠出したらアクセル側の膝に神経痛が出て今朝は寝不足気味。
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市内のリサイクルショップは軒家根裏がパックリ開いてましたし、富山県境の山間部はあちこちで片側通行規制。
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老夫婦が傷んだ小屋の後片づけをするのも見かけました。


台風時の滝港は視界が悪く(写真)今朝マリーナの管理棟にブルーシートが掛かって初めて被害が出たことを知りました。
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我が家の雨樋修理は弟がやってくれましたので安くつきましたが、町内ではかなりの家で瓦が飛ばされ工事順番待ちで、とりあえずはシート掛けの仮工事だそうです。

ところで、石川県では大雨で30億円の被害と新聞が報じてましたけど、いちいち被害額を聞きに来たのでもないですから、どう計算するのかなあ…? あ「農業、土木」のみかあ、それなら集計できそうです。 中田虫人

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5、6月の配色 
フジの花が見頃


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5月15日
 スペース滝では夏の展覧会と音楽会にむけて下準備が着々と進行中。私個人は歯科医と神経痛癒しの床鍋鉱泉通いのほか、近くの羽咋市の運動公園に出かけて散歩を心がけてます。

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d0329286_14501894.jpg寺家町山手のここの公園ではアヤメ(ショウブ?)の紫が鮮やかですが、眼前に桐の花が落ちて来て「そうだこれも紫だった…」と思い出しました。



 現代美術家の角永和夫氏の実家は鶴来町の材木商で、工場に沿って桐が植わっていました。私の母の実家が近くで、桐の花の香りとあの町が一つになって子供心に刻まれています。
 常設展示してあった氏のビー玉作品を先日返却しました。あいにくの雨の日で花見どころではありませんで、獅子吼高原下の「もく遊りん」で手伝っていただいたボランティアさんとピザで食事。店長をしていた高田さんは定年退職され、6月に別店舗を近くで新規開業すべく目下準備中とのことでした。私がメンバーだった金沢の草分けサンバチーム「カシーキ・ベバード」の主催者でした。

紫色は使い方が難しい。


 反射光色(絵の具の色など)では、青+赤⇒紫、ですが、青赤ともに明度が低く、混合色では黒に近づいて彩度も落ちる。白を混ぜれば明るくなるがより濁る。マンセルの色立体では補色(反対色)が黄色を含む黄緑寄りなので、これを相手色に使うとどぎつい配色になってしまう。
 オストワルドや日本色研では色環がややずれて補色が黄緑〜緑になる。多分これの方が自然な配色なのでしょう。スイートピーのようなバタ臭い花物でなければ、多くは新緑のころには紫色の花を咲かせるようです。四月が桜色なら、5月6月は”ムラサキ”が咲くわけです。



 以下、能登の里山(富山県側のも)で出合った藤の花、ダム湖は所司原です。山の自生ものは写真よりも実際には青味が濃いです。余談ですが、こどもの絵に紫が主なら病的な兆候だといいます。紫は高貴な色で、お色気はピンクというのは日本人で、米国では紫色がお色気だそうです。  中田むしんど
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スペース滝
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ノトキリシマ 
深紅の花今見頃
ー連休中ノトキリシマツツジ見ごろー
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5月4日
 薄曇りで少し見える青空も頼りなげですが、行楽ドライブされる方もおありでしょう。昨日、買い物帰りに砂浜を通りたかったけれど、羽咋川の橋から見えた浜は水没し通行不可。滝港も海面が異常に高くて気圧が低いのが手に取るようでした。今朝は冬の季節風なみの波しぶきが突堤先の灯台をこえています。

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 能登は「ノトキリシマツツジ」が見ごろ。本場・南九州の霧島で、それの写真展ツアーをされたこともある羽咋市の渋谷利雄氏(81)の写真紹介の新聞連載がはじまりましたが、写真展は志賀町矢田の「稲岡建設2F」で5月10日まで。七尾市の道の駅「能登食祭市場」では氏の「青柏祭(せいはくさい)」関連の写真展示も行われています(写真:渋谷氏提供)。

 能登の同ツツジは葉が小さく深紅の外見をたわわに見せるのが特徴。歴史的には江戸時代以前に九州から能登に持ち込まれたらしく、その頃は本山だった能登総持寺の僧たちが船で運んだ可能性が大きい。
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 奥能登にまで行けば見事な枝を茂らすものもあるのでしょうが、基本個人の庭にあって観光地ではないから遠慮も少々…。先日、写真展に行ったおりに志賀町の新興住宅団地(西山台)に街路樹ようにずらりとあったので私撮影のをご紹介します。ついでに、あちこちで見かける鯉のぼりも(写真は志賀町印内)です。 中田むしんど

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■しだれ桜園■
只今、八重桜満開
〜春と秋が同時に来たような彩り〜

4月26日
 スペース滝からそう遠くない日本庭園。古川建設さんの個人庭園ですが、貸し切り観光バスもやってくる。道路沿いのヒガンザクラは葉桜になってますが、26日現在、シダレザクラ桜と八重桜はご覧のようです。入場無料で、道路に沿った駐車スペースもあります。
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はなびらの絨毯…。枝を透かして、土砂採取の鉄製の建造物も見える作業場でもあります。
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ツツジやカエデ様?の木々が色とりどりで、秋と春が同時に来たような華やかさ。
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重機を使っての庭石での造作はお手の物。スイレンの葉がびっしりの池もありました。
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裏側にダンプのゲートがあり、ここには「立ち入り禁止」看板があって、危ないし、交通妨害にならぬよう気をつけた方がよさそうです。中田むしんど
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